体の深部にエネルギーを透過して、細胞分子を回転させて摩擦熱を
起こします。摩擦によって熱を発生することにより、体温が上がります。
体内深部からの温熱は、血管を広げますので、血液循環が良くなります。これが 超短波療法!!
この療法を続けていると体調が良くなり、体調がよくなると活力が生まれメンタル的にも良い結果が生まれます。
温泉、赤外線、ホットパックによる温熱は皮膚表面から温めますが、 超短波は直接、筋肉や関節の内部、あるいは内臓を温めていきます。
よって表面からではないので、超短波の導子(体にあてるパット)自体は温かくないのに、 体の奥深くから心地よい温感が伝わってきます。
「若さ」と「健康」は血管・血液がキーです!! 根本から改善を!! |