超短波療法とは

 


施術中、血管が拡張され、必要な「酸素」 「栄養」が通りやすくなり、更には老廃物が 運び出されるといった今まで滞っていた働きが 活発におきております。

 

体の深部にエネルギーを透過して、細胞分子を回転させて摩擦熱を 起こします。摩擦によって熱を発生することにより、体温が上がります。
体内深部からの温熱は、血管を広げますので、血液循環が良くなります。これが 超短波療法!!
この療法を続けていると体調が良くなり、体調がよくなると活力が生まれメンタル的にも良い結果が生まれます。

温泉、赤外線、ホットパックによる温熱は皮膚表面から温めますが、 超短波は直接、筋肉や関節の内部、あるいは内臓を温めていきます。

よって表面からではないので、超短波の導子(体にあてるパット)自体は温かくないのに、 体の奥深くから心地よい温感が伝わってきます。

「若さ」と「健康」は血管・血液がキーです!!
根本から改善を!!

超短波療法の効果
新鮮な酸素と栄養素を補充し、炭酸ガスや老廃物を運び去ります。また、免疫物質を体のすみずみまで送り届けます。その結果、疲労の回復が早まり、損傷組織の修復が促進され、働きの鈍った筋肉・神経・内臓などの働きを活発にします。 体の生理作用は自律神経によってコントロールされ、この働きが上手くいかなくなると、不眠・倦怠感といった様々な症状を引き起こします。超短波で体を温めると副交感神経の「働きが活発になり、交感神経の緊張を和らげます。
血液の循環に改善されると、痛みの元になっている発痛物質が幹部から取り除かれ、痛みが緩和します。(注意)急性期の痛みの場合逆に痛みが増す場合があります。 筋肉内部の血管が広がり、血液循環が改善され、血液量が増加します。その結果、疲労物質が早く代謝され、コリの緩和に役立ちます。
ストレスや疾患があったり、体温が低いとホルモンの働きが悪くなります。超短波により全身機能が整ってくると、内分泌系も本来の働きができるようになります。 冷えは血管だけでなく、筋肉や神経や内臓など、からだの組織を収縮し、体にとっては大きなストレスとなっています。それに対応するため、からだは血圧を上げて血液を送り出そうと努めます。その結果血管や心臓に負担をかけることになります。超短波を使うと、血管が拡張し血行が改善され、自律神経のバランスも改善されるので、「冷え」の症状が改善されます。
赤血球や白血球が増加するため免疫力が高まり、症状の進行を食い止めます。
超短波療法で血液循環を良くすることにより、更年期の不快な症状を和らげることができます。また、予備軍の方は症状が重くならないよう今から超短波療法で予防をしておくと違います。
アヴァンセ ・ホットサロン は多くの女性の悩み「更年期の症状」「冷え」「肩こり」「腰痛」「不眠」「etc」といった不定愁訴の改善をお手伝いするサロンです。
東京都八王子市旭町8-10 比留間ビル3F TEL 042−656−5087営業時間:10:00〜20:00(日曜日のみ18:00まで)